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昭和大学研究者情報・業績集

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研究者情報

髙宮 有介
TAKAMIYA Yusuke
yumesuke[at]med.showa-u.ac.jp
医学部医学教育学部門なし
旗の台校舎
教授(員外)
医学博士
緩和ケア、生と死、コミュニケーション、セルフケア、マインドフルネス、プロフェッショナリズム
緩和ケア、生と死、臨床倫理、コミュニケーション、セルフケア、マインドフルネス、プロフェッショナリズム
緩和ケア、ヒューマンコミュニケーションA,B、生命(いのち)の講座、生と死、医師への序章、医療面接、医師と患者、学部連携PBLチュートリアル、在宅医療のNBMと倫理
日本緩和医療学会、日本死の臨床研究会、日本ホスピス緩和ケア協会、日本医学教育学会、大学病院の緩和ケアを考える会、日本サイコオンコロジー学会、日本生命倫理学会、日本ホスピス緩和ケア協会
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No. ▽ 刊行年月 ▼ 業績項目 ▽ 著者 タイトル・書名 ▽ 雑誌名/学会・シンポジウム名 ▽ 巻 ▽ 号 ▽ 開始ページ ▽
1040510 2020-12 学術雑誌論文(学外) ARIMA Makiko
TAKAMIYA Yusuke
FURUTA Atsuko
HIRIRATSIVAWONG Kris
TSUCHIYA Shizuma
IZUMI Miki
Factors associated with the mental health status of medical students during the COVID-19 pandemic: a cross-sectional study in Japan BMJ Open
Volume 10 Issue 12 1
1043871 2019-07 会議発表(論文・口頭) 田中 佐知子
榎田 めぐみ
大林 真幸
土屋 静馬
石川 健太郎
鈴木 憲雄
堀田 康弘
髙宮 有介
倉田 なおみ
木内 祐二
神永 教子
中村 明弘
昭和大学在宅チーム医療教育推進プロジェクト
高齢者とのコミュニケーション能力向上を目指したSP参加型カリキュラムの構築とその評価
第51回日本医学教育学会大会
1033525 2018-12 学術雑誌論文(学外) 髙宮 有介
人生の最終章を輝かせる緩和ケア -全人的ケア、死から生といのちを考える- 老年歯科医学
33 3 252
1032793 2018-12 図書 髙宮 有介
土屋 静馬
いのちと向き合うあなたへ セルフケアできていますか? マインドフルネスを活かして
1031948 2018-10 会議発表(論文・口頭) TSUCHIYA Shizuma
TAKAMIYA Yusuke
SNELL Linda
SAROYAN Alenoush
A Qualitative Study of Healthcare Professionals' Resilience in Two Different Cultures – Do Canadian and Japanese Palliative Care Physicians Perceive the Concept of Resilience Differently?
22nd International Congress on Palliative Care
1033570 2018-10 図書 髙宮 有介
マインドフルネスを医学的にゼロから解説する本 : 医療者のための臨床応用入門
193
1031953 2018-08 会議発表(論文・口頭) 土屋 洋道
土屋 静馬
髙宮 有介
泉 美貴
シリー クリス 
田中 一正
木内 祐二
昭和大学における早期(第一学年)からの臨床体験シミュレーション実習の取り組み
第50回日本医学教育学会
1031947 2018-08 会議発表(論文・口頭) 土屋 静馬
SNELL Linda
SAROYAN Alenoush
髙宮 有介
泉 美貴
土屋 洋道
シリー クリス
木内 祐二
海外輸入のレジリエンス教育の課題-日本およびカナダ人緩和ケア医のレジリエンス観の文化的差異の検討から
第50回日本医学教育学会大会
1034483 2018-06 学術雑誌論文(学外) 髙宮 有介
その正体はナゾ!~痛みの「セイジョウ」って?痛みの性状はどうみる?痛みの評価はどのようにする? YORi-SOUがんナーシング
8 3 225
1033065 2018-06 一般雑誌記事 髙宮 有介
Two Ways 今、あなたに聞いてみたいこと YORi‐SOU がんナーシング
8 3 66
1034482 2018-06 その他 髙宮 有介
人生の最終章を輝かせる緩和ケア―全人的ケア、死から生といのちを考える― (特別講演)
日本老年歯科医学会第29回学術大会
1033054 2018-05 学術雑誌論文(学外) 髙宮 有介
リハビリテーションにおける教育論 卒後教育ー研修医・専攻医、下級医の自分自身の心のケア:ストレスマネジメントとマインドフルネスの活用 J Clin Rehabil
27 5 482
1033055 2018-05 学術雑誌論文(学外) 髙宮 有介
死の臨床に向き合い,受けとめるために 第4回 第1部 終末期ケアの場で今,何が起こっているのか 終末期ケアを学ぶ場の「語り」から ①医学教育 エンド・オブ・ライフケア
2 61
1034481 2018-05 その他 髙宮 有介
いのちを輝かせる緩和ケア~死から生といのちを考える、あなた自身のケア~ (特別講演)
第12回日本緩和医療薬学会年会
1034484 2018-03 図書
公衆衛生がみえる2018-2019 第3版(本冊:医療情報科学研究所編)
100
1033058 2018-02 学術雑誌論文(学外) 髙宮 有介
人生の最終章を輝かせる緩和ケア ~全人的ケア、死から生といのちを考える~ 東京都歯科衛生士会学術誌
34 3
1026829 2017-12 その他 髙宮 有介
基調講演「緩和ケアの本質とは?~全人的ケア、死から生といのちを考える~」
Spes Nova主催シンポジウム2017 ~がんになっても安心して暮らすために緩和ケアを理解しましょう~
1026749 2017-12 その他 髙宮 有介
特別講義「包括的評価・コミュニケーション」
NTT東日本関東病院緩和ケア研修会
1026668 2017-11 その他 髙宮 有介
いのちの授業
平成29年度品川区立第二延山小学校・品川区立清水台小学校校外授業
1026604 2017-11 その他 髙宮 有介
医学卒前教育の変遷とこれからの医療者に求められること
第4回医学生の緩和ケア教育のための授業実践大会
1026600 2017-11 その他 髙宮 有介
死を通して、生といのちを考える~生まれてきた役割は?何故、医学部を目指すのか?~ 
駿台予備学校横浜校2017年度医系特別講演会
1026666 2017-11 その他 髙宮 有介
特別講演「緩和ケア概論」
長岡中央綜合病院緩和ケア研修会
1026601 2017-11 その他 髙宮 有介
緩和ケアの本質とは? ~スピリチュアルケア、医療者自身の心のケア、死から生といのちを考える~
第46回山形心身医学研究会
1026599 2017-11 その他 髙宮 有介
透析患者の緩和ケア~全人的ケア、医療者自身の心のケア、死から生を考える~(特別講演)
第1回湘南ネフロロジー看護勉強会
1026899 2017-10 会議発表(論文・口頭) TSUCHIYA Shizuma
TAKAMIYA Yusuke
SAROYAN Alenoush
SNELL Linda
Do Canadian and Japanese palliative care physicians perceive the concept of resilience differently?

The 2nd International Congress on Whole Person Care
1026833 2017-10 会議発表(論文・口頭) TAKAMIYA Yusuke
TSUCHIYA Shizuma
The self-care education for healthcare professional students-using mindfulness-

The 2nd International Congress on Whole Person Care
1026898 2017-10 その他 髙宮 有介
「痛~い」と大声で叫び続けた自閉症・知的障害のある終末期がん患者へのケア(座長)
第41回日本死の臨床研究会年次大会
1026901 2017-10 その他 髙宮 有介
あなた自身のケア、していますか?~セルフケア、スピリチュアルケア、死から生といのちを考える~

第165回国際治療研究所セミナー
1026902 2017-10 その他 髙宮 有介
あなた自身のケア、していますか?~セルフケア、マインドフルネス、死から生といのちを考える~

長岡赤十字病院中間管理者研修会
1026690 2017-10 その他 髙宮 有介
スピリチュアルケアと援助的コミュニケーション
島根大学医学部チュートリアル学習特別講義
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大学病院の緩和ケアを考える会代表世話人、日本緩和医療学会理事、日本死の臨床研究会常任世話人、日本ホスピス緩和ケア協会理事、 第19回医学教育者のためのワークショップにタスクとして参加(2013.8) 第5回昭和大学教育者のためのワークショップにタスクとして参加(2013,7) 第15回昭和大学臨床研修指導医講習会にタスクとして参加(2013,6)