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昭和大学研究者情報・業績集

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研究者情報

髙田 恵理子
TAKATA Eriko
薬学部病院薬剤学部門なし
藤が丘病院
助教
No. ▽ 刊行年月 ▼ 業績項目 ▽ 著者 タイトル・書名 ▽ 雑誌名/学会・シンポジウム名 ▽ 巻 ▽ 号 ▽ 開始ページ ▽
1043913 2021-08 会議発表(論文・口頭) 高田 恵理子
北原 加奈之
田中 菜央
楠 裕美子
安藤 睦実
井上 大輔
鹿間 裕介
須永 登美子
エドキサバン長期投与後に薬剤性間質性肺炎を認めた1例
日本病院薬剤師会関東ブロック第51回学術大会
1043539 2021-08 会議発表(論文・口頭) 島本 一志
坂井 美穂
山寺 志保
髙田 恵理子
米澤 龍
須永 登美子
ニボルマブによる腎細胞がん治療において遅発性の副腎機能障害を発症した症例
日本病院薬剤師会関東ブロック第51回学術大会
1043911 2021-01 学術雑誌論文(学外) 中野 恵理子
藤宮 龍祥
武井 華子
中田 土起丈
藤嶋 彬
鹿間 裕介
田中 広紀
渡邊 徹
佐々木 忠徳
オシメルチニブによる多形紅斑重症型が生じた非小細胞肺癌患者 日本臨床腫瘍薬学会雑誌
18 1
1043912 2020-03 会議発表(論文・口頭) 中野 恵理子
藤宮 龍祥
宮本 渚
香川 恭子
武井 華子
中田 土起丈
藤嶋 彬
鹿間 裕介
田中 広紀
渡邊 徹
佐々木 忠徳
EGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がんのオシメルチニブで全身性多型滲出性紅斑 スティーヴンス・ジョンソン症候群を認めた1例
日本臨床腫瘍薬学会学術大会2020
1033139 2019-02 学術雑誌論文(学外) NAKANO Eriko
KAMEI Daisuke
MURASE Remi
TAKI Iori
KARASAWA Koji
FUKUHARA Kiyoshi
IWAI Shinichi
Anti-inflammatory effects of new catechin derivatives in a hapten-induced mouse contact dermatitis model. Eur J Pharmacol
845 40
1033144 2018-09 会議発表(論文・口頭) 中野 恵理子
亀井 大輔
村瀬 礼美
滝 伊織
唐沢 浩二
福原 潔
岩井 信市
カテキン誘導体化合物によるアレルギー性接触皮膚炎に対するサイトカイン抑制効果
第23回日本フードファクター学会・第12回日本ポリフェノール学会・第15回日本カテキン学会合同学術集会
1033143 2018-07 会議発表(論文・口頭) NAKANO Eriko
KAMEI Daisuke
TAKI Iori
KARASAWA Koji
FUKUHARA Kiyoshi
IWAI Shinichi
The anti-inflammatory effects of new catechin derivatives in a hapten-induced mouse contact-dermatitis model
18th World Congress of Basic and Clinical Pharmacology
1033142 2018-03 会議発表(論文・口頭) 中野 恵理子
亀井 大輔
滝 伊織
唐沢 浩二
福原 潔
岩井 信市
接触性皮膚炎に対する新規カテキン誘導体の抗炎症効果
日本薬学会第138年会
1033141 2017-11 会議発表(論文・口頭) 中野 恵理子
亀井 大輔
福原 潔
岩井 信市
接触性皮膚炎に対する新規カテキン誘導体の抗炎症効果
第64回昭和大学学士会総会
1033140 2017-02 会議発表(論文・口頭) 中野 恵理子
坂井 安希子
浅野 光彦
林 千春
髙橋 梨絵
舟橋 正裕
斎藤 弥生
笹原 丈二
小泉 和雄
佐々木 忠徳
一般病棟入院患者における薬剤総合評価調整の考察
第12回東京都病院学会