トップ > 研究者情報 

昭和大学研究者情報・業績集

お問い合わせ

昭和大学図書館 業績集係

e-mail: 
achieve[at]lib.showa-u.ac.jp
(2019.07.04~変更)

tel:03-3784-8042
 

研究者情報

萩原 康夫
HAGIWARA Yasuo
hagihagi[at]cas.showa-u.ac.jp
講師
博士(医学)
生態、動物行動、共生、保全
生態学、行動学
アリと好蟻性生物の共生関係の維持機構に関する研究。 本州中部域における真社会性昆虫の水平分布および垂直分布についての研究。 富士山麓において集団発生するオビババヤスデの生態に関する研究。
在宅医療を支えるNBMと倫理、総合サイエンス臨床実習入門、基礎サイエンス医学部実習、基礎サイエンス歯学部実習、基礎サイエンス薬学部実習、人体の成り立ちと機能(総論)、人体の成り立ちと機能(神経・骨格・筋・消化器)、初年次体験実習、フレッシュマンセミナー、地域医療入門、生物の進化と多様性(医学部)、生物の進化と多様性(歯学部)、アカデミックスキルズ、生命活動を担う分子(生命の基本単位)、チーム医療の基盤A
日本昆虫学会、日本応用動物昆虫学会、日本生態学会、日本土壌動物学会、国際社会性昆虫学会、日本蟻類研究会
 of 2       表示件数  件
No. ▽ 刊行年月 ▼ 業績項目 ▽ 著者 タイトル・書名 ▽ 雑誌名/学会・シンポジウム名 ▽ 巻 ▽ 号 ▽ 開始ページ ▽
1041109 2021-02 会議発表(論文・口頭) 金丸 みつ子
久光 隆
佐野 佳弘
長谷川 真紀子
松永 雅美
萩原 康夫
小山田 英人
刑部 慶太郎
倉田 知光
稲垣 昌博
大幡 久之
小林 如乃
呼吸・循環応答とうつ・不安・不眠の程度とモノアミン神経関連遺伝子の連関 第3報
第371回昭和大学学士会例会 (アーツ・アンド・サイエンス部会主催)
1038749 2020-07 学術雑誌論文(学内) 小林 広和
本多 英彦
山本 雅人
萩原 康夫
松永 雅美
長谷川 真紀子
剣持 幸代
猪俣 瞳子
小倉 浩
倉田 知光
平井 康昭
大幡 久之
稲垣 昌博
包接体を用いたフリーラジカル含有カプセルのTG-DTA測定─新規ドラッグデリバリーシステムに向けて─ 昭和学士会雑誌
80 2 121
1041108 2020-02 会議発表(論文・口頭) 金丸 みつ子
長谷川 真紀子
松永 雅美
佐野 佳弘
萩原 康夫
小山田 英人
刑部 慶太郎
倉田 知光
稲垣 昌博
大幡 久之
小林 如乃
呼吸・循環応答とうつ・不安・不眠の程度とモノアミン神経関連遺伝子の連関 第2報
第362回昭和大学学士会例会 (アーツ・アンド・サイエンス部会主催)
1034370 2019-03 学術雑誌論文(学外) 萩原 康夫
桑原 ゆかり
猪俣 瞳子
松永 雅美
長谷川 真紀子
富士山麓におけるオビババヤスデの群遊状況について 富士山研究
13 29
1043610 2019-02 会議発表(論文・口頭) 小林 広和
本多 英彦
山本 雅人
萩原 康夫
松永 雅美
長谷川 真紀子
剣持 幸代
猪俣 瞳子
小倉 浩
倉田 知光
平井 康昭
大幡 久之
稲垣 昌博
フリーラジカルカプセルに対するTG-DTA測定 新規ドラッグデリバリーシステムに向けて
第353回昭和大学学士会例会 (アーツ・アンド・サイエンス部会主催)
1041107 2019-02 会議発表(論文・口頭) 金丸 みつ子
長谷川 真紀子
松永 雅美
佐野 佳弘
萩原 康夫
小山田 英人
刑部 慶太郎
倉田 知光
稲垣 昌博
大幡 久之
呼吸・循環応答とうつ・不安・不眠の程度とモノアミン神経関連遺伝子の連関
第353回昭和大学学士会例会 (アーツ・アンド・サイエンス部会主催)
1034371 2018-12 学術雑誌論文(学外) MIZUNO Takafumi
HAGIWARA Yasuo
AKINO Toshiharu
Chemical tactic of facultative myrmecophilous lycaenid pupa to suppress ant aggression. Chemoecology
28 6 173
1030834 2018-09 一般雑誌記事 萩原 康夫
ハチが人刺すのはなぜ 山梨日日新聞
23
1030835 2018-02 研究報告書 萩原 康夫
猪俣 瞳子
倉田 知光 
2017年度関西学院大学総合政策学部共同研究費助成研究報告書
14
1045250 2018-02 その他 小林 広和
本多 英彦
山本 雅人
稲垣 昌博
大幡 久之
平井 康昭
長谷川 真紀子
松永 雅美
萩原 康夫
剣持 幸代
猪俣 瞳子
倉田 知光
小倉 浩
分子カプセル内に包接された分子磁石マーカーの熱的安定性 ドラッグデリバリーシステムの新たな可能性
昭和大学学士会後援セミナー
1025872 2017-09 会議発表(論文・口頭) 萩原 康夫
猪俣 瞳子
倉田 知光
昭和大学付属施設自然教育園での絶滅危惧種に関する保全対策の試み
2017年度大学間里山交流会
1030123 2017-08 会議発表(論文・口頭) 萩原 康夫
本多 英彦
山本 雅人
剣持 幸代
小林 広和
松永 雅美
長谷川 真紀子
稲垣 昌博
田中 一正
初年次に実施するサイエンス系科目基礎学力調査による8年間の動向と有用性の検討

第49回日本医学教育学会大会
1027344 2017-08 会議発表(論文・口頭) 本多 英彦
山内 里紗
吉川 裕介
前田 昌子
萩原 康夫
高橋 寛
堀川 浩之
倉田 知光
田中 一正
長谷川 真紀子
学生満足度からみる初年次全寮制教育の評価と検討
第49回日本医学教育学会大会
1025897 2017-08 一般雑誌記事 萩原 康夫
ミヤマシジミにみられる樹状刺毛とアリ随伴との関係 昆虫と自然
52 10 43
1043460 2017-05 会議発表(論文・口頭) 塚本 将
長谷川 真紀子
松永 雅美
萩原 康夫
刑部 慶太郎
猪俣 瞳子
倉田 知光
石井 清
富士山麓アカマツ林における土壌動物群集
日本土壌動物学会第40回記念大会
1030073 2017-03 会議発表(論文・口頭) 水野 尊文
萩原 康夫
秋野 順治
クロオオアリにシフトする任意的共生種ミヤマシジミの共生アリ適応性

第61回日本応用動物昆虫学会大会
1030075 2017-03 会議発表(論文・口頭) 水野 尊文
萩原 康夫
秋野 順治
任意的共生から絶対的共生へ? クロオオアリに特化するミヤマシジミの好蟻性戦術
日本生態学会第64回全国大会
1024716 2017-01 その他 山本 雅人
荒田 悟
稲垣 昌博
小倉 浩
萩原 康夫
弓桁 亮介
堀川 浩之
前田 昌子
田中 一正
山内 里紗
大幡 久之
近藤 雅人
大野 真機
高橋 留美
遠藤 雪枝
鈴木 桜子
においの可視化の試み2 ~複数種類の菌によるにおいの違いを赤外分光法で判別できるか~
昭和大学学士会後援セミナー
1025901 2016-12 会議発表(論文・口頭) 萩原 康夫
猪俣 瞳子
倉田 知光
昭和大学富士吉田自然教育園における絶滅危惧種の保全対策の一例紹介
第18回富士山セミナー
1030078 2016-03 会議発表(論文・口頭) 水野 尊文
秋野 順治
萩原 康夫
蜜報酬に依存しない蛹期におけるミヤマシジミのアリとの共生関係維持機構
日本昆虫学会第76回大会・第60回日本応用動物昆虫学会大会合同大会
1021216 2016-01 その他 山本 雅人
荒田 悟
稲垣 昌博
小倉 浩
萩原 康夫
弓桁 亮介
堀川 浩之
前田 昌子
田中 一正
山内 里紗
大幡 久之
近藤 雅人
大野 真機
高橋 留美
遠藤 雪枝
鈴木 桜子
臭いの可視化の試み ~ヒトの健康と関わる菌について種類による臭いの違いを赤外分光法で明らかにする~
昭和大学学士会後援セミナー
1030094 2015-12 会議発表(論文・口頭) 萩原 康夫
6年周期が確定! オビババヤスデ富士北麓個体群の集団発生
第17回富士山セミナー
1025905 2014-07 一般雑誌記事 萩原 康夫
富士北麓の管理放棄された半自然草地におけるアリ群集の変化 昆虫と自然
49 8 14
1025907 2014-07 一般雑誌記事 萩原 康夫
松永 雅美
長谷川 真紀子
松永 雅美
踏みつけが青木ヶ原樹海の土壌動物に与える影響 昆虫と自然
49 8 19
1025910 2014-05 一般雑誌記事 萩原 康夫
肺呼吸の進化をたどる!人間が獲得した横隔膜の隠された能力 呼吸器ケア
12 5 408
1030093 2014-03 会議発表(論文・口頭) 水野 尊文
秋野 順治
萩原 康夫
多種アリと任意共生関係を構築する蛹期ミヤマシジミにおける対アリ化学戦術
第58回日本応用動物昆虫学会大会
3679 2013-12 学術雑誌論文(学内) 松永 雅美
桑原 ゆかり
萩原 康夫
長谷川 真紀子
入学時基礎学力調査結果と1年次における生物系科目成績との相関 : 薬学部について 昭和大学富士吉田教育部紀要
8 15
1030069 2013-12 学術雑誌論文(学外) 石井 隆
葉山 久世
加藤 ゆき
篠田 授樹
池内 俊雄
松本 令以
萩原 康夫
河口湖で野生化していたカナダガンの袋網を用いた捕獲の記録 BINOS
20 9
1030091 2013-09 会議発表(論文・口頭) 萩原 康夫
秋野 順治
水野 尊文
坂本 洋典
アリと好蟻性シジミチョウの緊迫した共生関係
日本昆虫学会第73回大会
1030092 2013-09 会議発表(論文・口頭) 萩原 康夫
ミヤマシジミ幼虫はアリを認識し、アリの随伴を積極的に促している
日本昆虫学会第73回大会
 of 2       表示件数  件

粟井英朗環境財団 選考委員
80317586