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研究者情報

小池 佑果
KOIKE Yuka
薬学部臨床薬学天然医薬治療学
旗の台校舎
助教
薬学修士
天然物,漢方、東洋医学
漢方、天然物
東洋医学には独特の概念として、私達の体には”気、血、水”の3要素があるとされています。そのうちの”血”がうまく流れない状態を「お血」といい、くまや打撲などの症状が表れます。また、お血は更年期障害や婦人科系疾患に関与しています。私は、独特な病態である”お血”をテーマに基礎研究から臨床研究まで幅広く行っています。
P1 漢方薬になる動植鉱物、P1 薬用植物・生薬演習 P3 調剤・患者対応入門 P4 漢方医学の実践、実務実習事前学習、学部連携チーム医療PBLⅢ・在宅チーム医療と倫理TBLⅢ、薬学研究入門、薬学研究入門 P6 薬学研究1
日本薬学会,日本生薬学会,和漢医薬学会
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No. ▽ 刊行年月 ▼ 業績項目 ▽ 著者 タイトル・書名 ▽ 雑誌名/学会・シンポジウム名 ▽ 巻 ▽ 号 ▽ 開始ページ ▽
1045669 2022-01 学術雑誌論文(学外) KOIKE Yuka
TAKAMATSU Satoshi
KURIMOTO SHIN-ICHIRO
KAWAZOE Kazuyoshi
Antithrombin Effect of Jidabokuippo and Identification of Active Compounds Nat Prod Commun
17 1 1
1042359 2021-07 学術雑誌論文(学外) 高松 智
小池 佑果
川添 和義
抗老化を目指した漢方薬の評価 アグリバイオ
5 9 98
1042008 2021-05 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
高松 智
川添 和義
トロンビン活性を抑制した治打撲一方の成分
第43回日本血栓止血学会学術集会
1041470 2021-05 図書 小池 佑果
医歯薬学系博物館事典
65
1041469 2021-05 図書 小池 佑果
医歯薬学系博物館事典
48
1038453 2020-06 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
坂下 諒太
福村 基徳
高松 智
川添 和義
トロンビンに対する漢方薬の作用
第42回日本血栓止血学会学術集会
1035589 2019-09 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
鄭 茜
福村 基徳
高松 智
川添 和義
ビンロウジに含まれる血液凝固線溶系に対する活性成分の探索
日本生薬学会第66回年会
1035588 2019-09 会議発表(論文・口頭) 高松 智
荒川 菜々恵
岡田 麗
保谷 実咲
池田 紗穂
伊藤 望海
佐藤 栞
山中 陸
小池 佑果
福村 基徳
川添 和義
安田 佳代
石井 直明
抗老化を目指した血剤類の漢方薬の評価
日本生薬学会第66回年会
1033674 2019-03 会議発表(論文・口頭) 高松 智
荒川 菜々恵
岡田 麗
保谷 実咲
小池 佑果
福村 基徳
安田 佳代
石井 直明
川添 和義
健康寿命の延伸に向けた生薬及び漢方薬の評価
日本薬学会第139年会
1033891 2019-03 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
長澤 美侑
福村 基徳
高松 智
川添 和義
紫根に含まれる血液線溶促進活性成分の探索
日本薬学会第139年会
1032849 2018-12 会議発表(論文・口頭) 高松 智
上村 風花
塩田 圭
福井 理紗
小池 佑果
福村 基徳
安田 佳代
石井 直明
川添 和義
抗老化に向けた生薬及び漢方薬の評価
第33回日本酸化ストレス学会関東支部会
1031195 2018-09 会議発表(論文・口頭) 高松 智
米野 真織
小谷野 響子
林 真雪
塩田 圭
上村 風花
福井 理紗
小池 佑果
福村 基徳
安田 佳代
石井 直明
川添 和義
抗老化を目指した人参湯類の漢方薬の評価
日本生薬学会第65回年会
1031197 2018-09 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
佐藤 香里
福村 基徳
高松 智
川添 和義
治打撲一方に含まれる血液凝固線溶系に対する活性成分の探索
日本生薬学会第65回年会
1028032 2018-03 会議発表(論文・口頭) 高松 智
米野 真織
小谷野 響子
林 真雪
小池 佑果
福村 基徳
安田 佳代
石井 直明
川添 和義
抗老化を目指した生薬及び漢方薬の評価
日本薬学会第138年会
1027800 2018-02 学術雑誌論文(学外) 高松 智
米野 真織
小谷野 響子
林 真雪
荒川 菜々恵
岡田 麗
保谷 実咲
小池 佑果
福村 基徳
川添 和義
抗老化を目指した生薬及び漢方薬の評価 アグリバイオ
2 3 93
1024334 2017-09 会議発表(論文・口頭) 高松 智
荒川 菜々恵
岡田 麗
保谷 実咲
舘野 正寛
田中 雄基
林 理子
増田 由妃
小池 佑果
福村 基徳
安田 佳代
石井 直明
川添 和義
抗老化を目指した生薬及び漢方薬の評価
日本生薬学会第64回年会
1024333 2017-08 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
片山 頌子
福村 基徳
高松 智
川添 和義
オウギに含まれる血液凝固線溶系に影響を与える成分の探索
第34回和漢医薬学会学術大会
1026534 2017-08 図書 小池 佑果
生薬・薬用植物研究の最新動向
83
1026532 2017-06 学術雑誌論文(学外) 小池 佑果
漢方概念に基づいた天然資源からの創薬シーズ探索と研究 月刊ファインケミカル
46 6 6
1026531 2017-06 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
瘀血に対する新たな治療法を目指した天然医薬素材の探索と臨床応用
第337回昭和大学学士会例会(薬学部会主催)
1021340 2016-09 会議発表(論文・口頭) 村木 惇人
小池 佑果
福村 基徳
高松 智
サンソウニンに含まれる血液凝固線溶系に影響を与える成分の探索
日本生薬学会第63回年会
1021338 2016-09 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
福村 基徳
高松 智
シャジンに含まれる血液凝固線溶系に影響を与える成分の探索
日本生薬学会第63回年会
1021327 2016-07 学術雑誌論文(学外) MAKIHARA Hiroko
KOIKE Yuka
OHTA Masatomi
HORIGUCHI-BABAMOTO Emi
TSUBATA Masahito
KINOSHITA Kaoru
AKASE Tomoko
GOSHIMA Yoshio
ABURADA Masaki
SHIMADA Tsutomu
Gallic acid, the active ingredient of Terminalia bellirica, enhances adipocyte differentiation and adiponectin secretion. Biol Pharm Bull
39 7 1137
1015794 2015-03 会議発表(論文・口頭) 福村 基徳
小池 佑果
伊田 喜光
口野 嘉幸
キキョウサポニンの溶血活性と化学構造との相関性
日本薬学会第135年会
1015767 2015-03 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
衣袋 つむぎ
福村 基徳
髙松 智
鳥居塚 和生
血液線溶系への影響を指標とした生薬活性成分の探索 ―テンナンショウの線溶促進活性成分―
日本薬学会第135年会
1015766 2014-09 学術雑誌論文(学外) NAKATA Asami
KOIKE Yuka
MATSUI Hirofumi
SHIMADA Tsutomu
ABURADA Masaki
YANG Jinwei
Potent SIRT1 Enzyme-stimulating and Anti-glycation Activities of Polymethoxyflavonoids from Kaempferia parviflora Nat Prod Commun
9 9 1291
1015772 2014-03 会議発表(論文・口頭) 伊藤 喬
永田 和弘
金光 卓也
宮崎 倫子
鳥居塚 和生
高松 智
福村 基徳
小池 佑果
コショウからバニラを作る:医薬品開発を指向した学部学生への化学系実習の試みと効果 天然物化学から医薬品の合成へ
日本薬学会第134年会
1016436 2014-03 会議発表(論文・口頭) 高松 智
悴田 祥太
田中 友
中井 桂子
小池 佑果
福村 基徳
鳥居塚 和生
天然由来のSIRT1活性化物質の探索
日本薬学会第134年会
1015769 2014-03 会議発表(論文・口頭) 佐藤 若菜
中谷 香織
近藤 薫子
杉本 明理
西野 つむぎ
小池 佑果
福村 基徳
高松 智
鳥居塚 和生
血液線溶系への影響を指標とした生薬活性成分の探索(1) センコツ、バイモ
日本薬学会第134年会
1015770 2014-03 会議発表(論文・口頭) 小池 佑果
福村 基徳
高松 智
鳥居塚 和生
血液線溶系への影響を指標とした生薬活性成分の探索(2) チョウトウコウの線溶阻害成分
日本薬学会第134年会
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第5回 昭和大学教育者のためのWS参加(2013.7) FD 問題解決型学習の促進(2014.12)   FD 文科省 課題解決型高度医療人材養成プログラム 「大学と地域で育てるホームファーマシスト」の紹介 (2015.1) FD 昭和大学在宅チーム医療教育推進研修会 「これからの在宅医療と薬剤師への期待」(2015.2) 第5回 昭和大学病院指導薬剤師WS(2015.2) 第10回 PBLチュートリアル ファシリテータ養成WS(2015.8) 2019年度「FD:薬学部生の日本語力をめぐる現状について”覚える”から”考える”」 2020年度薬学部FD-WS
10644479